子どもたちにフラワーレメディ

先日、富士宮市の富士根北公民館にて『富士根北スマイルフェス』が行われました。
コロナの影響もあり、どこまでお客さんをお誘いしてよいのか分からなくて黙っていてすみません。

富士根北スマイルフェスは富士根北地区の魅力に触れる体験イベントで、地域の方たちとの交流を深めるための企画です。
私も富士根北出身。というわけで、地元に少しでも貢献できればと参加してきました。

今回は、バッチフラワーレメディ―のトリートメントボトルを体験してもらいました。
小学生の1年生から中学生まで。

最近どう?って聞くと、宿題いや、あの先生いや、やりたいことができない、学校行きたくない、などなど。
現在進行形のネガティブがいっぱい出てきます。
子どもたちなりに、いろいろ我慢してることがあるんだな~と実感。

でもね、もっと話を聞いていくと、親子関係からきている悩みもあったりして。
なかなか奥が深いです。
子どもたち一人ひとりと相談して、どうなったらいいかなあと考えながらトリートメントボトルを作りました。
トリートメントボトルを作る作業は、自分の感情に気付く作業です。
魔法のお水って大事にしてくれる子もいました。今より良くなることを望んでいるんでしょうね。

マイナスの感情を少しずつプラスに。
バッチフラワーレメディ―が、いつでもだれでも気軽に使えるような世の中になってほしいなあと願っています。